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雑記 第729話:イッパイ
2011 / 04 / 13 ( Wed )
どうもどうも、20歳でナースなDさんですよ。
こんばんは。


こうしてある意味匿名でブログを書いていると
平気で嘘がポンポン出てくるんですケド、本当の私は全然違います。
30歳ですし。


あと、超理系職場。
文系をまったく寄せ付けない環境。


するとですね、高校、大学の同期連中は言う訳ですよ。
理系の職場なら入れ食い状態じゃない?って。


何で私が食うのよ?
失礼な。


本当ならそう言いたい。
でも、心構えが出来てないタイミングで言われちゃうと
マジで何もないから結構キョドっちゃう。
「そ、そそそんなコトないよー★」
みたいな。
動揺が隠し切れてないワケです。


そんなかわいらしい一面も持ち合わせたDさんですが、
職場が男社会なのもあって凄い事もイッパイ経験しました。


まず、会社に貼ってあるカレンダーとかメーカーさんから貰う手帳がエロい。
何かっつーとすぐおっぱい。
何も嬉しくないし稀に下も見えちゃってる。
困ったヤツだ。


でも、何が楽しくて毎月違うおっぱいを見なきゃいけないの?
これらの超キレイなおっぱいは何の為に存在するの?
おっぱいだけにイッパイ経験すべきなの?


ちなみに、手帳に至っては普通のダイアリーかと思いきや、
ページの途中にいきなりおっぱいが現れる仕様。
1月の第1週…第2週…と進んでいき、ちょっとインターバルね、的な感じでおっぱいが現れる。
フルカラー。


ごくろうさま、とでも言わんばかりのおっぱい。
生意気すぎ。
別にお前(おっぱい)を見たくて仕事をがんばってるワケではないのだが。


しかもエロ本のおっぱいとはちょっと違う。
なんか芸術的っぽくなってる。


砂浜でバチっとポーズを決めて、はいおっぱい。
森の木陰で、はいおっぱい。
だから「ホント何なの?」って言いながらとりあえず全部見た。


そしたらね、その手帳をくれたメーカーさんが言うワケ。


「そういうのは一気に見るものじゃなくて、
社会人生活という歴史を刻んでいく途中でちょっとずつ癒されるものだよ。」
と。


これって説教なの?
つか何でおっぱい見ただけでこんな事言われないといけないの。
しかも別に癒されないし。


結局、そのもらった手帳は隣の冴えない上司にプレゼントしました。


やっぱ取り合えず全部のおっぱいを見てた。




















おっぱいおっぱい書いてちょっと疲れました。
追記です。


こんな一度ににおっぱいって書いた事はないんですが、
改めて振り返ってみるとpを2回打つとき結構小指に負担がかかる事がわかりました。
案外スムーズに打てない。


「机上の空論」とかは凄く気持ちよく打てるのに、
「おっぱい」は気持ちよくない。
本当のおっぱいなら気持ちよいハズなのに。
きっとこれは偽モノのおっぱいなのだろう。


しかしここで疑問が生じた。


確かに打っても気持ちよくはない。
では揉んだらどうか。


どうです?
私ってば天才でしょう?


どうやって文字を揉むのか知りませんが、
事実、おっぱいは打つより揉んだ方が良いのです。
これは事実。


やはりおっぱいは気持ちがよいものなのです。
取り扱いが難しいというダケで。


なお、たまに打ったり縛ったりする方が良いという変態もいるようですが、
一般的には揉むのがベスト。
これは譲らない。


よってちょっと揉んでこようと思います。
自分のを。


そんな大層なモンじゃございませんけど。
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