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雑記 第679話:もうね
2011 / 02 / 21 ( Mon )
どうもどうも、フェロモンボディのDです。
こんばんは。


今日は知らないうちに1日遅れブログとなったこのDの人に渇を入れたいと思います。
どうしてこんな事に…。


それを考えながら荒れた肘の皮膚を眺めていましたところ、
何か黒い点があるじゃないですか。
黒い点が。
ほくろじゃないよ。


埋没毛だった。


なのでガリガリかじったり、つねってみたりしたんですけど、
うんともすんとも言わない。


「いつからキミはここにいたの?」
「…。」
だった。


ぜんっぜんコミュニケーションとる気がないっぽい。
宿主完全無視。
何なの?
ヒドくない?




















結局ニート化した毛を無理やり引っ張り出し、
二度と戻ってくるなと勘当したような感じになりましたが、
今、私は爽快な気分です。
ウオノメが取れた時くらいの爽快感です。


しかし、その一方で巻き爪が私の指で猛威を振るっており、
私の白魚のような指に食い込んでおります。
痛い痛い。


過去、巻き爪で病院に行った際、
ニッパーのような工具でおもいっっっっっきり巻いたトコに突っ込みやがったんですよね。
その痛みに比べれば。
その痛みに比べればもう少し生えてくるまでの辛抱…。
想像しただけでなんか下っ腹あたりがキュンとなるよ。
恐怖で。


あ、やだ。
私ったら下っ腹だなんて。


おなかですよ。
お な か 。


あーあー。
もういいよ修正もしませんよ。


ホントなんでか知らないですけど、微妙な不調が続くな!
だから友人に
「お前ってホント微不幸な星の元に生まれてるよな、
致命的な不運に恵まれないだけラッキーだけどさ。」
なんて言われるんですよね。


今までそんな事ないよー幸せだよーなんて言ってたけど、
そのセリフが証明されてますますテンションあがってきたな!
巻き爪覚えてろ!
ぶち抜いてやる!
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