メダカ飼育 第18話:奮闘!メダカ飼育!!
2008 / 12 / 08 ( Mon )
こんばんは、Dの中の人です。


先週より起きていた事件を省みて、本日はメダカ飼育に必要な知識を収集しました。


ただ水に入れておくだけで一匹も★にならないなんていうのは
殆ど奇跡に近い事なんじゃないかと思い始めました。
子供の頃金魚は飼っていましたが、実際飼育していたのは祖父・祖母ですしね…。
魚の飼育に関して私はとことん素人なんだと痛感しました。


気を使いすぎてもダメ、気を使わなさ過ぎてもダメでさじ加減が難しいです。
ですから、今こそ知識が必要なのです。


飼育がうまい人程何もしてないという言葉を使う気がしますが、
実際は絶対何かしているんだと思います。
ただ、その方々には飼育が当たり前の事になっていたり、
ツボを抑えているので無駄なく最適な飼育が出来ていたりするんでしょうね。


私はまだ超の付く程の初心者ですが、
長生きさせる為に「鑑賞」ではなく「飼育」をしたいのです。


今回はちょっとアクアリウムっぽくしたいなーというキモチで
余計な事をしてしまった結果がこれでしたからね…。
アクアリウムがしたいならもう一個水槽を立ち上げればいいんですよね。
メダカはメダカで飼育が目的ですよ。
あと、元気な姿を見て和みたいんです…。


という訳で、今日はメダカ飼育に関する奮闘というか勉強の日記です。




















さて、追記は勉強した結果を掲載します。


色々調べてみて思った事は、何処のサイトさまも
基本的な知識と病気の対処法はほぼ同じ内容なのですが、
私が今回知りたい「飼育法」という観点から見ると
自身の経験に基づき色々書いているため、
色んなサイトさまの意見を総合すると色々矛盾点が出てきてしまう事です。
素人だから矛盾に感じてるだけかもしれませんけどね。


そこで、恐るべき場所に手を出しました。


そこはヴァルハラ。
2チャンネルの神様達(一部素人)のおわす場所です…。


以下、まとめきれてませんが、抜粋した文章です。
後でもうちょっと見やすくします。










◆◆◆◆◆メダカを飼うのに参考になるページ◆◆◆◆◆

日本動物薬品株式会社~知っておきたい観賞魚の病気と治療
  ttp://www.jpd-nd.com./n_jpd/shinryo/shinryo.html

Aqualium Clinic~病気に関する知識
  ttp://www.yoshiwo.jp/sick/

メダカの飼い方~技術指導:江の島水族館
  ttp://www2s.biglobe.ne.jp/~kurobe56/fms/intro6.htm

淡水魚倶楽部
  ttp://tansuigyoclub.art.coocan.jp/

日本淡水魚類愛護会
  ttp://tansuigyo.maxs.jp/

川魚とエビの家
  ttp://water.partials.net/

緑明水~しばらくお休みします
  ttp://www11.plala.or.jp/zakko/index.html

塩浴時の塩の量の計算
  ttp://www1.kcn.ne.jp/~puni/breeding/siokeisan.html


◆◆◆◆◆Q&A◆◆◆◆◆

Q:メダカのオスメスの見分け方がわかりません。
A:オスは背ビレの後ろに切れ目があります。
  オスの尻ビレは平行四辺形に近いですがメスは後ろの方が小さいです。
  オスは繁殖期になるとヒレの色が濃くなりますがメスはなりません。

Q:メダカは寝るのですか?
A:寝るので夜は暗くしてあげましょう。

Q:メダカが絶滅寸前って本当?
A:メダカは地域ごとに特徴があります。
  絶滅した地域が徐々に増えているので絶滅危惧種に指定されました。
  レッドデータに登録されました。
  皆さんも身近なところから環境保護を考えましょう。

Q:メダカを増やして放流したいのですが駄目カナ?
A:まずは専門家を探して相談して下さい。
  それができないならしてはいけません。
  ヒメダカ・シロメダカなどは野生種ではありません。
  新たな生態系の乱れを招くような放流は辞めましょう。

Q:メダカ保護のために農薬使用に反対する方がいいですよね?
A:メダカが死ぬほど農薬使うと赤字になりますので心配いりません。
  メダカが減った原因は農薬でも水質悪化でもなく、
  川や水路の工事により生息に適切な場所が減ったためです。
  メダカの保護のためなら、水路などの整備を訴える方が有効です。

Q:採取したメダカは卵を産まずにお腹から直接稚魚を生みました。
  こういう種類のメダカもいるのでしょうか?
A:アメリカ原産のカダヤシだと思われます。
  外来魚なので、カダヤシは特定外来生物なので飼育・保管及び運搬することは原則禁止です。


◆◆◆◆◆飼育環境について◆◆◆◆◆

Q:安価なメダカ飼育セットでメダカを飼育できますか?
A:セット内容にもよりますが……
・メダカ1匹に対して水の量が1L、できれば2L以上になるようにしましょう。
・使用しない人もいますがエアレーションはあった方が良いです。
・良い環境を維持するために(出来るだけ)フィルターも設置しましょう。
 但し、強い水流は苦手ですから、水流を弱める工夫をしましょう。
・置く場所に余裕があるのなら、30cm程度の水槽と安いフィルターをお勧めします。
・砂利はなくても問題ありませんが糞などが目立ってしまいます。
・水草もなくても構いませんがマツモやアナカリスなど入れてあげると水質改善になります。

Q:ブクブクは必要ですか?
A:投げ込み式フィルターもエアストーンもブクブク言いますがどちらの事ですか?
  紛らわしい表現を使うのは辞めましょう。一応エアー補給だけでも飼えます。
  投げ込み式等の安価なフィルターで良いので入れてあげましょう。
  エアレーション、フィルターについては初心者は導入したほうがいいかもしれません。

Q:水槽にアクセサリーやオブジェを入れてもいいですか?
A:鋭利な角があるものはメダカが怪我をするかも知れないので避けて下さい。
  流木などの、隠れ家になるようなものは入れた方がメダカが落ち着くかも。

Q:メダカ飼育を始めたいと思うのですが、何匹くらいから始めればいいでしょう?
A:メダカは簡単に増えますから、5匹程度から始めるのがよろしいかと。
  メダカを購入する場合はオス・メスを指定できないことが多いので、
  数が多いほどオス・メスの比率が偏らないため繁殖しやすくなります。
  ただ、多く飼いすぎて水質悪化を招くことも考えられますので計画的に飼いましょう。

Q:メダカを飼い始めたばかりなのですが、水がすぐに濁ってしまいます。
A:水を濾過するのに必要なバクテリアの数が不足しているからでしょう。
  水を替える頻度を上げてバクテリアの繁殖を待ちましょう。全換水はNGです。
  いうまでもないですがカルキ抜きは確実に。

Q:メダカはヒーターを使わなくても冬を越せますか?
A:九州・四国・本州の大部分の地域では十分成長したメダカは
  氷が張る程度の寒さなら耐えることができます。
  1cmもないようなメダカだと、水温が15度を切る程度でも死んでしまう場合があります。

Q:水温が30度を超えているのですが大丈夫でしょうか?
A:酸素が十分あれば30度程度なら大丈夫な場合が多いです。
  できれば直射日光が当たらないようにするなど水温が上がり過ぎない工夫をして下さい。
  水温が35度を超えてしまうとかなり危険です。

Q:しばらく家を留守にするのでエサを与えられないのですが、餓死しませんか?
A:水草が適度にあれば1週間程度はエサを与えなくても余裕です。
  逆に家を出る前に余計にエサを与えると水質悪化で死ぬ場合があります。
  定期的にエサを与えるフードタイマーなどの機器が市販されていますので
  心配なら用意した方が良いでしょう。
  外飼いをされているなら問題なしです。飛んでくる微生物と太陽光で沸いたものを食べます。

Q:メダカと金魚をいっしょに飼ってもいいですか?
A:金魚は雑食魚です。口に入るメダカは食べられてしまいます。

Q:メダカとドジョウを一緒に飼ってもいいですか?
A:日本にいるドジョウならまず大丈夫です。ただし水質に注意。

Q:メダカとエビを一緒に飼ってもいいですか?
A:レッドビーシュリンプ・ヌマエビ類(ヤマト・ミナミ等)なら大丈夫です。
  スジエビ・テナガエビ・ザリガニ・サワガニはメダカを食べてしまいます。

Q:水が奇麗になるという商品を使った方がいいでしょうか?
A:余分なものに金を使うより、水を換える手間を惜しまない方がいいと思われます。

Q:小さい巻貝がいつのまにかいるのですが、コケを食べてくれるからそのままにしていいですよね?
A:メダカのエサを横取りして大量の糞をして水質を悪化させる可能性があります。
  コケじゃなくて藻類を食べて欲しいならイシマキガイの方がずっといいです。
  メダカが残したエサも食べて欲しい場合にはタニシかカワニナの方がいいと思います。


◆◆◆◆◆繁殖について◆◆◆◆◆

Q:卵は何日くらいで孵化しますか?
A:水温18度で14日~水温30度で8日くらい。
  250/水温(度)が目安らしいです。

Q:メダカが産卵しないのですが?
A:メダカが産卵する条件として水温が20~30度程度であること。
  十分明るい光が12時間程度は当たっていること。
  栄養を十分とっていること。
  卵を産みつけたくなる水草などがあること。
  オスとメスがいることがあります。
  卵を産みつけたくなる水草としては
  ホテイアオイ・マツモ・アナカリス・カボンバ・ウィローモスがあります。
  用意できない場合にはアクリル毛糸などでも代用できます。
  過密飼育の場合、繁殖しづらいかもしれません。

Q:メスが卵もってる時点で受精していますか?
A:体外で受精します。無精卵も多々あります。

Q:卵は親から外してわけた方がいいですよね?
A:たくさん増やしたい場合はわけた方がいいですが、
  親を追い回すと弱らせてしまうことがあります。
  やはり卵を産みつけた水草などを取り出す方がいいと思います。
  ちなみに稚魚を見つけたら分けるだけでもそれなりに増やせます。

Q:卵が無精卵かどうかわかりません。
A:白っぽいのは無精卵かカビがはえているので捨てるか、
  万が一を考え別の環境に隔離しましょう。

Q:卵のカビを防止する方法はありませんか?
A:すぐに水道水に入れる、0.5~1.0%程度の食塩水
  (普通の食塩を水1Lに対して5~10gを溶かしたものでいいです)に入れる 。
  市販の魚用の薬品(メチレンブルー)を使うなどすればかなり防止できます。
  実際それほどの確率でカビは生えないので放置でOKかとは思いますが。


◆◆◆◆◆稚魚について◆◆◆◆◆

Q:稚魚にエサを与えはじめる時期がわかりませんっ!
A:2~3日程度はエサを食わなくても死にませんが、
  心配なら孵化翌日くらいから与えればいいと思います。
  ただしエサの与え過ぎには注意して下さい。
  エサが少なくても成長が遅いだけで餓死することは滅多にありません。
  与え過ぎて水質を悪化させてしなせてしまうことはよくあります。

Q:稚魚にはどんなエサを与えたらいいでしょう?
A:普通の市販のメダカのエサでも大丈夫なものが多いです。
  心配ならすりつぶして与えるとか、
  メダカや金魚の稚魚用のエサが市販されているので用意しましょう。
  早く大きくしたい場合には、冷凍赤虫・ブラインシュリンプ・ミジンコを与えるといいです。
  ゆで卵の黄身をすり潰して与えると水が汚れやすいのであまりお薦めできません。

Q:稚魚が増え過ぎて困っています。
A:卵や稚魚を放置して親と一緒にしておけばそんなに増えません。
  明るい家族計画をしっかり立てて下さい。

Q:日陰に置いてる稚魚があまり餌を食べず水面に上がってきません。
  水温が低いせいなのでしょうか?
A:水温が低い状態(0~10度?)ではほとんど餌は食べないでしょう。
  1cmもないようなメダカだと、水温が15度を切る程度でも死んでしまう場合があります。


◆◆◆◆◆メンデルの法則◆◆◆◆◆

Q:色の違うメダカのペアで繁殖させるとどうなりますか?
A:メンデルの法則に従う場合がほとんどです。

【メンデルの法則の説明】
BRW→クロメダカ bRW→ヒメダカ BrW→アオメダカ BRw→ハイメダカ brW→シロメダカ
Brw→パールブルーメダカ bRw→クリームメダカ brw→白ミルキー B→黒 R→黄 W→白
大文字は優性、小文字は劣性、アルビノ・ヒカリは劣性

・ヒメダカの遺伝子はbRWですので、ヒメダカの遺伝子の組み合わせは
 bbRRWW bbRrWW bbRRWw bbRrWw
 これだけあります。

・BとRとWを別々に考えます。
 黒のBは両親がbbとbbなので子は確実にbbとなりbが現れます。
 黄のRは、RRとRrがあります。
 RRとRRの組み合わせの場合子は確実にRRとなります。
 RRとRrの場合RRとRrが出るだけで現れる遺伝子はRとなります。
 RrとRrの場合子はRRとRrとrrが出ます。
 rrはrの遺伝子として現れるので一部の子の黄色遺伝子はrとなります。
 同様に、白のWも黄色のRと同じ理由で一部の子はwが出ます。

・つまり、ヒメダカだけを飼っていても
 その中にbbRrWwのオスとメスのヒメダカがいた場合その両親の子は
 bbRRWW→ヒメダカ(1) bbRrWW→ヒメダカ(2)
 bbRRWw→ヒメダカ(2) bbRrWw→ヒメダカ(4)
 bbrrWW→シロメダカ(1) bbrrWw→シロメダカ(2)
 bbRRww→クリームメダカ(1) bbRrww→クリームメダカ(2)
 bbrrww→白ミルキー(1) (カッコ内は割合)
 となり、理論的にはヒメダカからは白ミルキーが出る可能性があります。


◆◆◆◆◆温度変化とメダカの行動◆◆◆◆◆

00~05度 じっとして動かずエサを食べない。冬眠状態。びっくりしない静かなところに置く。
       エサ不要。
05~10度 少し泳ぐがエサは食べない。びっくりしない静かなところに置く。エサ不要。
10~15度 少し泳ぎエサを少し食べる。エサはほんの少し与える。
15~20度 普通に泳ぎエサを食べる。産卵の準備に入りメスのお腹が膨れている。
20~35度 活発に泳ぎエサをよく食べる。盛んに産卵する。排泄物も多くなるので水質に注意。
35~38度 やや動きが鈍り食欲が落ちる。産卵はするが無性卵が多くなる。日差しを遮断する。
38度以上 これ以上の高温ではメダカは死亡してしまいます。
(※目安程度に考えてください)


◆◆◆◆◆病気について◆◆◆◆◆

Q:メダカがクルクル回って死んでしまうのですが。
A:寄生虫が原因かもしれません。寿命かもしれません。
  いずれにせよおかしいと思ったら水を換えてみましょう。

Q:塩浴の濃度はメダカの場合どれくらいがよいですか。
A:0.5%です。当然ですが水槽によって入れる塩の量が違うので以下で計算してください。
  ttp://www1.kcn.ne.jp/~puni/breeding/siokeisan.html


◆◆◆◆◆水草について◆◆◆◆◆

・マツモ:易しい・爆殖・安価(マシモ!?)
・ウィローモス:易しい・殖える・割高・産卵に最適
・カボンバ:易しい・好光・(カモンバ!?)
・アナカリス:易しい・爆殖・安価・蛍光灯でも可(オオカナダモ)
・アマゾン:易しい・爆殖・川に捨てないで。


◆◆◆◆◆参考書籍◆◆◆◆◆

・ザ・日本のメダカ [誠文堂新光社 191P 2008/05 ¥2,415]
  ttp://books.yahoo.co.jp/book_detail/32075810
・スイレン鉢でメダカを飼おう!  [誠文堂新光社 79P 2007/07 ¥1,260]
  ttp://books.yahoo.co.jp/book_detail/31925787
・めだかの飼い方ふやし方 めだかのすべてがわかる [エムピージェー 111P 2007/06 ¥1,680]
  ttp://books.yahoo.co.jp/book_detail/31896141
・アクアリウムでメダカを飼おう! 水槽で楽しむ日本メダカ [誠文堂新光社 79P 2006/07 ¥1,260]
  ttp://books.yahoo.co.jp/book_detail/31739779
・日本のメダカを飼おう! 育て方とふやし方 [誠文堂新光社 79P 2005/07 ¥1,260]
  ttp://books.yahoo.co.jp/book_detail/31558538


◆◆◆◆◆水道屋の常識を言うならば・・・◆◆◆◆◆

・塩素は遊離塩素と結合塩素に分かれている。
・殺菌力を発揮するのは遊離塩素(塩素濃度はふつう遊離塩素をいう)
・遊離塩素は水中の汚濁物質と反応して消費され結合塩素となる。
・理論的には蛇口部でゼロになっているのが理想だがそれは困難。
・よって水道水には『末端で遊離塩素が少し残る量』を注入する。
・すなわち常に末端での残留塩素がわずかにプラスになるようにする。
・蛇口部での遊離残留塩素は各種の条件によって日々刻々上下する。

問題となるのは水栓での遊離残留塩素が高い日だろう。
雨天で取水が汚い時等、多めに注入するので塩素臭い日もある。
これがそのまま魚介類に作用すれば、猛毒以外の何者でもない。

しかし前述の通り遊離塩素は水中の汚れと反応して直ちに消費されるので
水替え量が少なければ塩素が問題となる事は
実際には少ないと思われ、それが『水道水でも大丈夫』という経験則となっている。

逆にきれいな水槽で水替量も多く、たまたま水道の塩素が多い日なら
魚が新死んでも何ら不思議はなく、それが『水道水ダメ』説の元になるのだろう。










という事です。
まんま転載になってしまいましたが、勉強という事でご容赦ください。


2チャンネルは怖い所というイメージがどうしても抜けませんが、
専門的なスレッドでは初心者向けからかなり高度な話までされてますし、
素晴らしい情報が揃ってますね。
ただ、全て正解ではないと思いますので、その真偽は自分が経験していく事で補えればと思います。


お疲れ様でした。
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コメント


こんにちは(*^▽^*)
Dさんは、もう、素人の域を超えていると思いますよ^^
だって、受験生なみに勉強なさっているもの(ノ゜⊿゜)ノ
でも、それだけメダカさん達を大切に育てているってことですよね^^
何にでも真剣に取り組むDさんは素敵です(*ノωノ)
by: 蒼ちゃん * 2008/12/09 11:44 * URL [ 編集] | page top↑


>蒼さん

こんにちはー!(こんばんは!)
ところがどっこい、素人の私が通りますよ★
飼育していて悲しいなあと思うのは、困った時の対処法と
本当にどうしようもない時の勘所が水換えしか思いつかない事です…。
素人の域を超えてると思って頂けてありがたいのですがっ!

一応、こう見えて勉強家(?)なので、
どうしても問題に対して論理的に原因究明したくなっちゃうんですよね。
わからないままにしておきたくないというか…。
ただ、生き物の飼育の世界は難しいですね!!
全てを解決する事はかなり先になりそうですが、頑張っていきたいと思います。

先生!
今後もフォローよろしくおねがいしまーす!
by: D-3 * 2008/12/10 02:08 * URL [ 編集] | page top↑
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