雑記 第307話:えーっくす!
2010 / 01 / 07 ( Thu )
こんばんは、Dです。


今日も今日とて仕事に精を出したり
お尻がムズムズしたりしていたワケですけれども
お前等は元気ですか?
私は元気です。


ただ、仕事が始まったのはいいんですが、
どーにもこーにも去年までやってた事を忘れてしまい、
なんか暇です。
やる事ない。


確か年末までは超忙しかったのに変だよね。
忘れたからって急に暇になるなんて変だよね。


その瞬間、とある言葉が脳裏に浮かび、
冷たくなりかけました。


「もしかして、私がやってた仕事って別にやらなくてもいい…?」


「ま さ か ! ?」


俄かに広がる死への動揺。


オイオイ。
まあ待ちなよ。
それはまだ早い。
早いんだよ。


しかし、暇なものは暇です\(^o^)/


とりあえず、今週はリハビリって事で…。




















はい、追記。
こっから追記ね。


さっきの話だけど、よく考えてみたら
私の仕事って市場に出た商品の不具合発生率をゼロにするっていう
思った以上に結果として出にくい仕事だったっけ。


そうだよ!
そうなんだよ!!


確かに何もしなくても商品は出る!
でも、その品質の信頼性は…?


壊れてからじゃ遅い。
壊れないようにしなきゃいけない。
それを保証するのが私の仕事。


だけど、不具合が起こらなければ誰も私達の存在に気付く事はない。
そんな縁の下の力持ち的な仕事。


それでいいんだ…。


と、一応自分にフォロー入れときましたけど、
自分語りなんて書いてもしょうがないですよね。
わかってますよ。


ただ、そんな話すらも書けるのがこのブログ、自分のお城。
やったね★


しかし、そこで考えるのはこのブログという「私自身の物語」というモノの事。


私達は色々な方から色々な形で「物語」を与えてもらったり(ブログとか本とか)、
このブログの様に創造を気取って「物語」を与えたりしている。


だけど、私のブログはあくまで読みもの。
日記とはちょっと違うし、「私の物語」とは言い切れない気がする。


最近、「自身の物語」はどうなんだろうと自らに問い掛けることが多くなった。


本など書かない英雄は後世に詩や物語で讃えられる。
彼の人生そのものが上質な物語であった。


では私の物語は…?










結局 結 婚 し た い 
それに尽きるのである。


何だコレ\(^o^)/
23 : 59 : 59 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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コメント


この結婚レース、断じて負けるわけにはいかん
スタート!⊂( ^ω^)⊃
by: にはぁ * 2010/01/08 12:19 * URL [ 編集] | page top↑


>には

これは勝ち負けじゃないよ!
相手の気持ちを掴み取った人、そして幸せになった人は皆優勝だよ!!

しかーーーーーーーーーーーし!

お先失礼しマース⊂( ^ω^)⊃
by: D-3 * 2010/01/09 03:37 * URL [ 編集] | page top↑
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