日記 第92話:吸引力の変わらないただひとつの掃除機
2012 / 06 / 09 ( Sat )
こんばんは。


01589.jpg
D(yson)です。


吸引力の変わらないたったひとつの掃除機…。
私はこの掃除機を夢見ていました。


そう、「Dの人」はこの日のために。
このアイテムを我が家へ迎え入れるために。


そういう事なのです。
胸の大きさとか単位の話ではないのです。
ありがとうDyson。


そして、コレは余談なのですが、


今までのやつが壊れてないのに買いました。




















01590.jpg
まあね、これ凄いですわ。
神の吸引力ですわ。


なんか見た事ないような小さい粉みたいなのまで吸い取れてる…怖い…。


で、ちなみに以下はうんちくなんですけど、
もともと私達はハンディタイプのやつを買おうとしてたんですよね。
小さいやつ。
ワイヤレスのやつ。


なのになのに!!!


あれってば3.5時間も充電が必要なのに、
強で吸引したら6分しかもたないんだってーーーーーーー!!!!


それまじ冗談じゃないと思いませんか。
たった6分のために5万円とかね!


なので同じような値段で買えるこっちにしたわけです。
結果的にこっちでよかったと思うわけです。
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