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雑記 第933話:ボールド
2011 / 11 / 20 ( Sun )
こんばんは、Dです。


凄くどうでもいい事なんですが、
今日は神奈川に帰ってきてお風呂に入った時の出来事を書こうと思います。
ポロリもあるよ。


まずね、お風呂に入る前、
一般的には脱衣所に着替えというかパンツやら何やらを用意しておくじゃないですか。
家族と一緒に住んでる方や女性なら当然だと思います。
してないやつは知らない。


ただ、いつも置いておく定位置には沢山の洗濯物があったので(実家帰りだから)、
仕方なしにボールド(洗濯洗剤)の箱の上に置いておいたんです。
置くスペースがそこしかなかったから。


今思えばそれが全ての失敗の始まりだったんですが、
お風呂から出た後、完全にパンツ見失った。


私、目が悪いんですけど、普通の悪さじゃなくて相当悪いんですね。
ざっと片眼あたりの視力0.03。
両眼でも0.1なくて普通の人だと四捨五入してゼロって言うレベルの悪さ。


だからだと思う。
だからだと思いたい。


ボールドの箱=ピンク
私のパンツ=ピンク


もうね、どうしろと。
お風呂上りの裸眼の私に見えるわけがない。
敵から逃れる為の保護色ってこういうのなんだって実感しちゃいました。
完全に家の風景にまぎれてましたからね。


なので、パンツを探す為に
ポロリどころか全裸徘徊という認知症レベルの事件を起こしてしまいました。
酷すぎる。


つーかなんなの。
保護色っておかしいだろ。
そんなに私にはかれたくなかったのかよ!


私は悪くない。
ボールドの箱がピンクなのが悪い。
もしくはパンツが悪い。




















どうも!
頭の上に眼鏡を乗せたまま眼鏡を探し出すDさんが追記をお送りします。


眼鏡ってすぐどっかいく。
迷惑すぎ。


私ってば結構置き忘れるというか、
一生懸命探しても見つからなかったものが、
ある日突然机の上においてあるとかザラなのね。


それを疑問に思っていたら、
それはイタズラ好きな妖精さんが隠しているという事を聞きました。
なら仕方ない。


でも、その妖精さんは人間に姿を見られるのがキライなので
もし見てしまっても見なかったフリをして素通りしなければ
とても危険…という話も聞きました(ミザリィから)。


これは由々しき事態です。
どうにかしなければ私の眼鏡はもちろん、パンツも行方をくらますでしょう。
そうなったら全裸で出社しなければなりません。


よって、そのような極めて迷惑な妖精さんをどうにかすべく、
先ほどゴキブリが食べると一発で死ぬ錠剤みたいなのを机の下に置いておきました。


案外いいニオイなので、明日には2、30匹の妖精さんが…、
って想像したらスゴイかわいそうになりましたが、
私が先に食べるか妖精が食べるかってくらいいいニオイでしたので、
まあそれはそれでアリかな、なんて思いながら眠りにつきたいと思います。


あと、まじどうでもいいですけど、
ゴキブリホイホイの粘着シートが髪につくとまじ死ねる!!!!!


さようなら。
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