雑記 第922話:そろそろ
2011 / 11 / 09 ( Wed )
こんばんは、Dです。


今日も寒い。
とっても寒い。


そろそろマフラーかしら?
なんて思い始めた今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
私はまだこれから寒くなるっていうのにもう心が折れそうです。


さて、それでは今日のお話ですけど、
確かに朝は寒いんですが、寝る前ってどうなの?
私ん家寒くないんだけど。
というお話です。


お風呂から出てそんな時間も経ってないので、余計暑いのかもしれませんけど、
毛布とかかぶってられないくらい温かい。
まだ夏の軽い毛布で充分オッケー★って感じです。


でも、朝はその毛布じゃ寒すぎて死にそうになるというか、
日の出とともに寒さで起きるというか、
夜使わないまでも、横に朝対策用の布団でも置いておいたらいいんでないの?というか、
それはもう朝寒いワケです。
絶対お腹痛くなってるし。


ただ、それに加えて私の寝相の悪さがある事を忘れちゃいけなかった。
180度ひっくり返って頭が反対になるレベルの寝相を舐めちゃいけなかった。


どうやら明け方私は何もかけずに寝ているらしい…。
(そして相方さまに布団をかけてもらっている始末)


うん、そりゃ寒いわ。


明日からスマキなの?
毛布を体に巻いて縛っておいた方がいいの?
困った困った!


ホントいつもすいません。
夏は寝相で半裸になるDさんより。




















どーもどーも追記です。


しかしホント寒いねこれは。
何かだいぶ長い事温かい日が続いていたような気がするのに
寒くなるのは一瞬ね。


ところで、その寒さが原因だと思いますが、
お肌がやや乾燥してまいりましたね。
けっこーかさかさしてて、食品を買った後のビニールなんかが上手く拡げられない。
すべりまくりです。


それだけならまだしも!!!
何か踵がガサガサだー。


こうして年々酷くなっていく私の悲しい肌をどうにかして若返らせたい。
アンチエージングしたい!!!


と思ったんですが、
「今のままのキミがいいよ。」
という幻聴が聞こえてきたので適当に寝ようと思います。


うん、なんか途中で記事書くのがどうでもよくなったって感じがプンプンしますね。
はいその通りです。


さようなら。
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