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雑記 第911話:とっても不思議
2011 / 10 / 28 ( Fri )
こんばんは、Dです。


なんか今日は不思議な画像を眺めていました。


01523.gif
特に尻を。


何で立体に見えるのかは分かるとして、
こういうのを最初に考えた人がスゴイなー。


最初にホヤを食べた人くらいスゴイなー。




















さて、そんなお尻を眺めながらの追記ですが、
プロ野球のドラフト会議で菅野?だかっていう巨人の原監督の甥?投手?
の交渉権を日ハムが獲得しましたね~。


その件について割と話題になってるようですが(賛否両論的な?)、
私にはどうでもいい!!


それよりも、この菅野の家族(本人含めて)がワケ分からんすぎて感動した。


菅野の祖父で原監督の父である東海大系列野球部の原貢顧問は「日本ハムからは“(指名に)行きますから”というあいさつが一言もなかった。これは人権蹂躙(じゅうりん)。ドラフトにかけるなら、あいさつが両親のところに普通ある」と憤慨した。
これね。


ドラフトのルールとかショバ代みたいな話はよくわからんのでスルーするけど、
二十歳を超えた成人たるこの選手の話に親が出てくるというのはどうなのかなー?
って思ったワケですよ。
まー成人してなくてもプロになるってなら同じ事。


確かに、巨人に入りたい、入れたいっていう家族の思いはわかるよ。
それを邪魔されたような形になったワケだから憤りを感じてるってのもわかる。


でもここですべき親の行動というか、親の立場って、
「子供も成人している。自分で決めさせたい。」
で留めておくのがいいんじゃないかなー。


家族が公の場にしゃしゃり出てきて成人した子を守ろうとすっと、
あんましロクな事にはならんと思うんだ。
同情を引こうとしてるとか、本人に決めさせれば?とか、
いい印象にはならないからね。


そんな事を思った夜であった。


親になるというのは難しいね。
結婚してからよく考えるようになったんだけど。
(まだできてないですけど)
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